2014年

5月

25日

パン・ド・ボータンさんに内モンゴル第一回植樹のご報告に伺いました

友人の紹介で乾物ドライカレーパンプロジェクトに参加してくださったパン・ド・ボータンさん(横浜市青葉区 最寄り駅 青葉台)に、第一回内モンゴルへの植樹のご報告に伺ってきました。

住宅街の中で目をひく。店の前のこのスペースでパンとサービスの珈琲を楽しむことができる。
住宅街の中で目をひく。店の前のこのスペースでパンとサービスの珈琲を楽しむことができる。

こうして地道に販売してくれるパン屋さんがいてこそのプロジェクト。心から感謝!

朝、突然伺ったのですが、乾物ドライカレーパン、今日も朝から販売していてくれました。

こちらの乾物ドライカレーパンは、切干し大根、長ひじき、レーズンが入っていて、切干し大根の種類なのか、シャキシャキした歯ごたえがとてもおいしいのです。ちょっと甘めの生地にココナッツをトッピングしています。

「売上の一部が地球緑化に使われます」と書いてくれていました
「売上の一部が地球緑化に使われます」と書いてくれていました
乾物たっぷりの焼きカレーパン
乾物たっぷりの焼きカレーパン

脱サラしてこの店をはじめた岡田さん
朝はやくから、夜遅くまでパンを焼いています。

留守電を残そうと22時過ぎに電話しても店にいらっしゃるほど。

beau temps
美しい時間、いい天気、、、

そんな意味を持つ店の名前には、訪れてくれる人たちが素敵な時間を過ごしてほしいという岡田さんの思いがこもっています。